難病・障害と上手に付き合うイギリス在住フリーランスの「好き4」実践ブログ

片目と片耳が不自由な障害、難病持ちで長く働けない事情から編み出した1日4時間だけ、好きなときに好きな場所で好きな人と好きなことを仕事にして、自分も周りも幸せになるライフスタイル「好き4」のあれこれを伝えるブログです。

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┠難病

【追記:2020.08.30】この記事は病院に行く前に書いたのですが、病院で医者に聞いてわかったことや新たに調べたことを赤で追記しています。===================================================皆さんは人生で重大な決断をするときに、どういうふうに決めていますか。2014年
『人生に関わる重大な決断を迫られた時の情報収集のプロセス』の画像

先日、こんな記事を書きました。 入院で多くの学びがあった中でも、このマインドセットさえあれば人生で後悔することはない最重要とも思えたものをピックアップしてみます。死生観にも関係します。色んな選択肢がある中で、ベストチョイスができれば、そしてそれに確信が持て
『自信を持って決める訓練をしてますか。人生を後悔しない生き方』の画像

入院して両眼が見えなくなるまでのカウントダウンが3日ほどしかありませんでした。目が見えなくなるとこれからできないことがたくさん増えます。そんな中でも、やりたいなと思っていたことが本当に自分がやりたいことで生きがいでもあるということがわかりました。入院しても
『入院して人生を左右する緊急事態でもやりたいと思えることが生きがい』の画像

先日、イギリスに入院しました。 これまでに日本でも3回ほど入院したことがあります。中学、高校、大学院と定期的に重症になるようです。イギリスと日本でどう違うのかといったことを今回は書いていきます。まず1番の違いは、入院中に1番何が大事かと言うと食事ですよね。食
『イギリスと日本の入院生活の違い』の画像

これまで他の人に頼ることが苦手でした。最近、イギリスで入院して人に頼らざるを得ない強制環境になって、いろんな人に助けてもらって頼ってもいいんだということを改めて思いました。お見舞いもたくさん来ていただいたんですが、お見舞いに来てもらう時に何を持ってきたら
『病院のお見舞いで嬉しいこと』の画像

病気になって病院にお世話になる時に患者としてどうすればいいのかこれを理解してるのと理解してないのとでは治る確率も変わります。そもそも、自分が何も知識がないからと言ってお医者さんに丸投げするのは、もし何かあったときにお医者さんは本当の意味で責任が取れません
『コロナ時代に知っておきたい患者力』の画像

2019年の11月に失明していない方の左目にもぶどう膜炎が現れて、左目も失明しそうになりつつ、回復して、2月にまた再発してつい先日まで、入院してました。今は順調に良くなっていますが、今後再発したときも考えてその過程の記録を取るようにしていて、ベーチェット病、自己
『イギリスで7日間の緊急入院【病気がアイデンティティー】』の画像

片耳難聴、不便ですよね。ちなみに僕は片目も失明状態です。ただ不便だ不便だと嘆いていてもそれは変わらないですし、体になにかハンディキャップを抱えている人けど、幸せに生きている人は逆にそれを上手く活用してる人が多いです。僕も片耳難聴だからこそできるようになっ
『片耳難聴を上手く使って幸せに生きていく』の画像

小学生5年生のときに飛行機に初めて乗って、飛行機が上昇するときは大丈夫だったのですが、降りるときの気圧の関係で、片耳難聴の方である右耳の方が痛すぎてトラウマになってから、死ぬまで飛行機乗らないと決意したほど、飛行機嫌いでした。ですが、大学生にもなると、そん
『飛行機の気圧で耳が痛くならない方法を片耳難聴の僕が教えます【誰でもできます】』の画像

【2020.07】更新情報出荷準備が完了して、この後、順次、音響チューニング・出荷検査を実施し、先着購入順に発送いたします。とのことです。引き続き、届いたらレポしますね。【2019.12】更新情報2019年5月には届く予定でしたが、開発が遅れているようで、12月には発送日など

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