理想のライフスタイルを送るのにどうすればいいのかステップごとに書いてみます。

フリーランスになりたいけど、手順がわからないという相談をよく受けます。

フリーランスは自由がきくので、向いてる人にとっては良いのですが、フリーランスになることが理想のライフスタイルを送るために必ず必要とは限りません。

フリーランスになることはあくまで手段でその先に、理想のライフスタイルがあります。理想のライフスタイルが実現できるなら、会社員でも起業家でもパートでも専業主婦でもなんでも良いと思います。

「理想のライフスタイルを叶えたい!」

こう思っている人は、フリーランスを目指さない人でもこれから紹介する7つのステップはぜひ頭に入れてほしいです。

それと合わせてよく聞かれるのが、

ステージごとにどれくらいの時間をかければいいですか

というものです。

その人のこれまでの経験、実践、才能など色んな要素で決まるので一概には言えませんが、フリーランス養成合宿やオンラインサロンを運営してきてわかったいくつかのケースを後半でお伝えしますね。

ステージは7つあって、大きく分けると、前半(内面的要素)と後半(外面的要素)の2つに分かれています。

ステージ1~3まではスキルを学ぶ前の準備段階、ステージ4~7は不変のスキルそのものです。
ステージ1:自己肯定感をあげる
どんなことをするにせよ、自己肯定感がないと何をするにしても途中で挫折してしまいます。色んな形で悪影響が出てしまうのですが、一番多いのが理想のライフスタイルなんか私が送れるわけがない、と自分に許可を出してあげられないことです。

自分は苦労して当然だと。こう思っていると、本当にそうなってしまいます。

また、挑戦し続けたり、行動し続けると必ず大きな壁が立ちはだかります。これを乗り越えられるかどうかも自己肯定感は大きな役割を果たします。

まずは自己肯定感をあげる必要があるのですが、すべてにおいて自信満々である必要はなく、自分ができる、得意、好きといった特定の分野では自己肯定感があると感じられることができれば、最低限はクリアーです。次へ進みましょう!

ステージ2:世界の見方を変える
スキルを身につける前に、この世界で起こってることを自分がどう感じるのかその傾向を知っておく必要があります。

同じことが起こったとしても、人によって捉え方は全然違います。

隣の芝生は青いという有名な言葉がありますが、今持っている手持ちの武器をおろそかにして、他の人の武器を羨ましがることは1番よくあるパターンです。

たとえば、他の人からは誰もが羨ましがる理想のライフスタイルを送ってるように見えるのに、本人は全く満足していない。これは他の人の捉え方と本人の捉え方が真逆です。

自分が持ってる武器をいかに磨いてあげられるか、他の人と比較することはいかに意味がないか(モチベーションをあげるためなど目的があってわざと使うのはあり)、すでに与えられている環境がどれくらい恵まれているのか、幸せなのかをきちんと腹落ちさせます。

ステージ3:自分を知り、才能を見つける
人は誰もが才能を持っています。例外はないです。ただし、自分の才能に気付いていない人が多いです。

当たり前にできることが才能なので、自分で才能だということがわからないんです。

合わせて読みたい:理想のライフスタイルを実現できたワケ【ストレングス・ファインダーを使って分析してみた】

才能の見つけ方は色々あるんですが、他の人との密なやりとりをきっかけに気付くパターンが多いです。僕は40~50人くらいがいるシェアハウスなどの共同生活をオススメします。

これくらいの人数規模だと相対評価がしやすいからです。

他の人と密に交流をしてみることで自分が何に優れているのかを観察したり、これまで他の人に褒めてもらったことを思い出して書き出す、そういった作業が必要になります。(自分が思う理想のライフスタイルがなんなのかわからない人もここで明確にします。)

このステップは自分だけでなく他の人の力を借りて、ヒアリングをした方が速いです。自己分析ツールでも良いです。

才能の見つけ方は×3を使います。

×3というのは自分の特徴、才能、素質、性格、スキルなどから3つだけ選んで掛け合わせるという意味です。

なぜかというと1つの才能だけでは上には上がいるので勝つことができません。2つの才能でも難しいです。他の人でも同じ2つの才能を持っている人いるのは少ないですが、確実にいます。

僕自身もマーケティングとテニスの2つを武器にしていたときにその2つが被っていてどうしても勝てない人がいました。ただ、そこから情報収集術トレーナーを掛け算することで、Only1を築くことができました。

他の人とかぶらないために3つ出す必要があります。ちなみに4つ以上になると、才能が多すぎて本当に才能と呼べるものがなんなのかがわかりづらくなるので、3つにとどめておきましょう。

この3つの才能を生かしてステージ4から身につけていくスキルを、もっと加速的に活かしていくことができます。

ステージ3までは、主に内面を見つめるということをやってきました。

ステージ4から、あらゆる職種、AIに仕事が奪われると言われてる時代にでも通用するスキルの土台となる部分です。ここからがお金を稼いだり、他の人と一緒に仕事をしたりといった外面的要素になります。

ステージ4〜7はフリーランス養成合宿で徹底的にやりました。

これらのスキルがあると、特定のスキル、たとえばプログラミングやライター、デザイナーといった人気の業種だけでなく、本当に自分が好きなこと、つまりあらゆるジャンルを仕事にして食べていくことが可能になります。

理想のライフスタイルを叶えるには、自分が選んだ好きなジャンルでサービスを作って、その売上を自由にコントロールできるようになることです。

各スキルでは、フリーランス養成合宿を受講していただいたメンバーの講義まとめも紹介しながら説明していきます。

ステージ4:スキルの土台を整える
時間管理術
情報リテラシー
まずどんなことを仕事にしていくにしても、きっちりとした土台が必要になります。

具体的に必要なスキルは、
・時間持ちになること
・ITリテラシーを上げること

この2つは絶対に欠かせません。

まず時間がないと、どんな新しいことをするにしても取り組むことができません。自分の時間を持っていないと新しいことに取り組めず今の生活のままになってしまいます。

なのでまずは時間を作る、金持ちならぬ時間持ちになることが欠かせません。

【ドラキャン3日目〜時間管理術〜】”生産的な時間を多く手に入れるためにするべきこととは?”

もうひとつ ITリテラシーは、情報収集と情報発信の両方をできるようになるということです。

これは片方だけだと、車のタイヤをひとつだけで走らせるようなもので、両方あって初めて成り立ちます。

ITリテラシーと聞くと、集めた情報が正しいかどうかを見極められる力と思ってる人が多いんですが、情報収集だけだと情報発信してる側の意図がわからないので正しいかどうかを見極めるのに不十分です。

自分自身も情報発信をすることで、情報発信をしてる側の意図がわかるようになり、それが情報収集の質を上げるのに繋がります。

【ドラキャン1日目〜ITリテラシー〜】”情報収集の7つのメリットと情報発信の3つの心構え”

ステージ5:ビジネスを作る(0→1)
スモールビジネスの作り方
スモールビジネスと聞くと難しく感じるかもしれませんが、1つでも良いのでプロジェクトを作れるようになれればクリアーです。

これまでに一度でも何かを企画したことがある、コツさえつかめばスモールビジネスは簡単に作ることができます。

スモールビジネスはあらゆる業種、ジャンルで作ることができます。スモールビジネスが作れるようになると、自分で作るのはもちろんですが、他の人と協力してスモールビジネスを作るといった自分だけじゃない力を発揮することができるようにもなります。

【ドラキャン4日目〜スモールビジネス他〜】”切り口の工夫次第でどんなことでもビジネスになる!”

ステージ6:ビジネスを育てる(1→100)
マーケティング
コピーライティング
ここからは実際に売上をコントロールするために必要なスキルです。

世の中には色んなスキルがありますが、売上に直結するスキルというのがいくつかあります。その中でもビジネスで上手くいってる人が口を揃えて言うのがマーケティングです。

マーケティングを学ぶと売上が一気に伸びます。10倍から100倍といったことも可能です。

【ドラキャン6日目〜マーケティング〜】”自分だけのサービスをどうやって育てて届けるか”

次にコピーライティングもまた売上に直結するスキルの一つなんですが、コピーライティングは"感情を動かす文章"とも言われていて、学校で学ぶことはまずありません。

文章を書くというのは小さい頃からやっていると思うんですが、どちらかというと論理的な文章です。感情を動かす文章を書くにはきちんと理論があるのでそれを学ぶ必要があります。これまで書いてきたものとは一線を画します。

ビジネスはどれだけ実績があるのかが大事なのですが、コピーライティングのスキルがあると実績が全くなくても売ることができるようになります。

たとえば全く聞いたこともない著者の小説を読んで惹き込まれる経験は誰しもあると思います。

人が何かを購入するときは感情で動いて、理屈で買います。これが欲しい!!と衝動的に思って、じゃあこれは果たして購入するのに妥当な値段かといった理屈付けをしていきます。

感情×理屈、これもどちらか一方では片手落ちです。論理的な文章(理屈)は学校教育で習っているので、あまりやる必要はありません。

この感情を動かす部分は学校では絶対に習わないので、それがこのステップで習得するコピーライティングの大きな役割です。

ステージ7:ビジネスを継続させる(100→∞)
ロジカルシンキング
パブリックスピーキング
ビジネスを作るよりも継続させることのほうが難しいと言われています。ビジネスを継続させるためには新しい取り組みをガンガンやっていかないといけません。

なぜかというと、今は時代のスピードがかなり速いので、それに置いていかれないように自分のサービスも変化させないといけないからです。

そのために何が必要なのかというとアイデアをいかに出せるかということです。ロジカルシンキングは色んな意味で使われていますが、ここで言うロジカルシンキングとは、「誰でも無限にアイデアを出せるようになる方法」です。


【ドラキャン5日目〜ロジカルシンキング〜】”経験を公式化し、アイディアを広げる!”

パブリックスピーキングは"人前で話をすることができる力"ですが、例えばこれまでセミナーをしたことがない人がセミナーをすると人生のステージが一気に変わります。

セミナーは自分が持っている知識や経験をシェアするわけですが、専門分野を持っていて、それを聞きにきてくれる参加者は、他の分野では成果を出してる人だったりすることがあります。

自分が今教えてる専門分野では先生という立ち位置で、そしてその他の業界で結果を出してる人は生徒という関係になるので、つながりができやすくなります。

結局、ビジネスも人間関係で成り立っているので、パブリックスピーキングを身につけてセミナーをすることで、色んな業界の力のある人と繋がる可能性が一気に高まります。

【ドラキャン2日目〜パブリックスピーキング〜】”聞き手に伝わり感情を動かすスピーキングとは?”

人前で話すなら、これだけ気をつけておけばOK!!

理想のライフスタイルを叶える「7ステージ理論」
僕は長く働けない事情があることから、「身体の健康」「自由」が人生の中でも優先順位が高かったのでフリーランスの道を選び、理想のライフスタイルは「好き4」(毎日4時間だけ、好きなときに、好きな場所で、好きな人と、好きなことを仕事にして、自分も周りも幸せになる)でした。

インターネットが登場してある程度のインフラが整うまでは、外向的な人が活躍する時代でしたが、今はとても良い時代で、内向的な人が活躍できる時代になっています。

「好き4」は内向的な人が目指すのに向いてますが、もちろんそうでない人もいます。

理想のライフスタイルというのは一人ひとり違い、その人らしいライフスタイルが必ずあります。

「7ステージ理論」はどんなライフスタイルを実現するのにも応用できる汎用性の高いもので、「7ステージ理論」は自分なりのライフスタイルを実現する手段です。

そこからは、もっと働きたいのであれば働く時間を増やしても良いですし、もっと他の趣味や家族やパートナーへの時間に費やしたいならそこに時間をあてたりと適応してもらえればと思います。

それでは次に、ケース別に特に力を入れるべきステージと結果を出すまでに必要な時間はどれくらいなのかを紹介していきます。

どれくらい時間がかかるのかはしっかり道標をする人に教わった状態での目安になっています。なお、運営しているオンラインサロンやフリーランス養成合宿で得た100名以上の知見をもとにしてるので、好き4を目指した状態でのケース紹介になっています。

ケース1:まだ全く何も始めたことがない学生(+3ヶ月〜)
頭がまだ柔らかく、なんでも吸収できる一方で、自分のことについてはわかっていないことが多いので、ステージ3の「自分を知り才能を見つける」が特に重要です。

社会人に比べると時間があるので、1ヶ月ほど、とことん自分に向き合う時間を取ってください。

その後、ステージ4のITリテラシーに取り組み、情報収集&発信は同時並行でやります。アウトプットありきのインプット、インプットありきのアウトプットと同時にやった方が確実にシナジー効果が出るからです。

こちらも1ヶ月ほどかけてやります。

ここまでやれば基礎ができあがっているので、スモールビジネスを作っていきます。

どのビジネスをするのかは色んな選択肢がありますが、僕が最もオススメするのは自分でサービスや商品を持って売る「コンテンツビジネス」です。

なぜかというと、サービスや商品を持つと、売上や戦略など色んな面でコントロールしやすく、そして自分のこれまでの経験を活かせるからです。

そうは言っても不安だと思う人は、はじめにオススメなのは、シェア会です。

自分の知識や経験、スキルをシェアします。最初は無料でも良いです。

何度もやってきて慣れてきたら、有料にしていきます。

その中で、100円でも出す価値があるというお客さんがついてくれればスモールビジネスは成功です。

集中してやれば、100円の売上を作るのに1ヶ月もあれば終わるはずです。

やはり学生は時間があるのが一番の強みですね。

ここまでくれば、あとはケース4と同じになります。

ケース2:社会人経験はあるが、新規事業を担当したことはないバリバリ現役の会社員(+2ヶ月〜)
会社員になってくると、例外なく忙しい日々が続きます。

忙しい中でやるべきこととして、まず時間のコントロールと細々とした空き時間をいかに活用できるか、ステージ4の時間管理術が必要です。

今までのタイムスケジュールを見直す&変化を加えて、習慣化するわけですから、1ヶ月はかかります。

会社員をしながら副業を始めるのがベストです。新規事業を担当したことがないと、どうやってビジネスが生まれるのかわからないので、いきなり独立するのはリスクが高すぎるからです。

副業はこれまでの経験や業務を活かして形にしていきます。最初にまずビジネスができる流れを最速で理解してほしいので、好きなことを仕事にするよりも、自分が持ってるスキルと需要がある市場の組み合わせで作ることをオススメします。

だらだらやると、どんどん今働いている会社に引っ張れてしまうので、きっちり期限を決めて取り組みましょう。

忙しい場合は、基本的に期限を決めてやるとメリハリが出るのでオススメです。

時間は限られています。

仕事をこれまでやってる経験もあるので、飲み込みが早く、情報収集&発信は2週間もあればできます。

普段忙しい人なら、1ヶ月は見ておきましょう。スモールビジネスもITリテラシーと同時に進めていくことができます。

ケース3:社会人経験はあるが、新規事業を担当したことがなかったり、自分でやっていく自信がない、現役の社会人を離れている人(+2ヶ月〜)
このケースではまず、ステージ1〜3の内面を整えるところから始めます。ケース1の学生と何が違うのかというと、年齢もある程度いっていて、それまでの価値観が色々とこびりついているので、デトックスタイムが必要です。

内面を整えることなくステージ4からのスキルをいきなり身につけても、上手く活かせないからです。

ビジネスをやる上で、柔軟性は欠かせません。柔軟に対応していかないと、世の中の流れが速い今、あっっという間に置いていかれてしまいます。自信がなかったり、がんこだったり、新しいことを取り入れることに抵抗があったり、ビジネスをやる上での弊害です。柔軟性を取り戻すための時間とも言えます。

ステージ1では、日頃から小さな目標を設定してそれを達成するクセをつけるのに1ヶ月。

ステージ2では意識的に日頃起こってることに対して意味付けを変えてみる、今ある現状を感謝するといった取り組みに1ヶ月はかかります。

ステージ3からはケース1の学生と同じです。
ケース4:社会人経験あり、新規事業の経験あり、バリバリ現役の会社員(+6ヶ月〜)
ケース4の人はITリテラシーもあり、スモールビジネスの作り方もわかるので、ステージ4の時間管理術を1ヶ月やったあとに、自分のスモールビジネスを決めてから、ステージ6のマーケティング、コピーライティングをその後の1ヶ月で実践していきます。

ケース4の人は理論と実践は同時並行ができます。早い人であれば、2ヶ月後には、副業としてしっかり形になっています。(毎月の売上10万〜)

そこからさらにステージ6と並行して、ステージ7のロジカルシンキングとパブリックスピーキングを1ヶ月ほど理論&実践でやれば毎月売上20万〜ほどになり、独立の道が見えてきます。

計3ヶ月といったところです。

さらにここからステージ4〜ステージ7のスキルを磨いていくことで、時間にも収入にも余裕が生まれ、3ヶ月ほどで、始めてから半年で好き4も実現可能になってきます。
ケース5:すでに副業をしてる人(+3.5ヶ月〜)
月2~3万円の副業を持っていれば、ステージ6のマーケティング、コピーライティングから入り、早ければ2週間以内に売上が上がっていき、結果が出るようになります。(月10万〜)

その後、ステージ4の時間管理術とITリテラシーを1ヶ月ほど理論&実践すれば、効率化も進み、売上は同じでこれまでにかかっていた時間の半分に時短できます。同時並行で、ステージ6、ステージ7のスキルを身につければ、1ヶ月後には独立の道が見え始め、23ヶ月後には好き4が実現可能になります。

どのケースも決して簡単ではないです
今どんな状況にいる人でも紹介したケースを組み合わせることで、最短でどれくらいの時間が必要なのか「好き4習得マップ」として使ってもらえればと思います。

ケース例を今の自分にあてはめて、計何ヶ月かかるかは計算してみてください。

まだ全く何も始めたことがない学生なら、

ケース1の3ヶ月
+
ケース4にあるステージ6のマーケティング、コピーライティング(1ヶ月)+ステージ7のロジカルシンキング&パブリックスピーキング(1ヶ月)
+
ステージ4〜ステージ7のスキルをさらに磨く(3ヶ月)

計8ヶ月となります。

残念なお知らせになってしまったかもしれませんが、理想のライフスタイルを送れるようになるのに一番近い「すでに副業を持ってる人」が専門的な人に教わる状況でも、3ヶ月半以上の時間はかかってしまいます。

もちろん誰かに教わらなくても、独学で進める(本を読む)ことも可能ですが、それだとさらに時間がかかってしまいます。

ただ、人生100年と言われてる今の時代、1年くらいは本気でがんばってもいいのでしょうか。一度がんばって身につけると、土台がきっちりと固まるので、あとがとても楽なのです。

最初はもちろんそんなことを考える余裕はありませんが、実現したあとにがんばって良かったなと心から思えるようになります。

それと、これまでマンツーマンで1000人以上見てきましたが、すぐに稼げるようになる〜の類はほぼ100%ウソです。そんな博打をするよりもしっかり王道なやり方で最短な道を歩みましょう。

やり方がわかったらあとは実践あるのみです。長期的な視点でぜひ諦めずに取り組んでみてください。

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