📚 このブログについて
「やりたいことはあるのに動けない」そんな時期に、少しずつ自分に合う一歩を見つけていくためのブログです。
このブログは、「やりたいことはあるのに動けない人が、自分に合った一歩を見つけたいとき」のための場所です。
完璧じゃなくても、自分らしい人生をつくっていきたい。病気、育児、年齢、場所、働き方の迷いなど、何かしらの制約を抱えながらも、それでも前に進みたい。そんな人に向けて、僕自身が実際に試してきたことを書いています。
一番伝えたいのは、ハンディキャップや制約があっても、それを理由に人生をあきらめなくていいということです。
むしろ、その制約と本気で向き合うことで、自分に合った働き方や暮らし方が見えてくることがあります。
僕自身、ベーチェット病や右目失明、右耳難聴を経験したからこそ、「制約が武器に変わる」という考え方にたどり着きました。
僕がやっていることはシンプルで、頭の中を整理して、その人に合った動き方を見える化することです。
自分で試したこと以外は書きません。これがこのブログの基本方針です。
AI活用、パソコン、情報収集、自己理解、海外移住、コミュニティ運営、難病との向き合い方。どれも「調べただけ」の話ではなく、自分の人生の中で実際に使ってきたことだけを残しています。
このブログの主なテーマ
1️⃣ パソコンが苦手な人でも入りやすい考え方
2️⃣ 情報収集がうまい人の特徴と検索のコツ
3️⃣ AIを使って仕事や発信を効率化する考え方
1️⃣ 自分の強みや特性の見つけ方
2️⃣ キャリア迷子から抜けるための考え方
3️⃣ 自分に合う働き方のつくり方
1️⃣ イギリス移住や海外生活のリアル
2️⃣ 難病やハンディキャップとの向き合い方
3️⃣ 家族、子育て、暮らし方を含めた人生設計
このブログで扱っているテーマは、一見バラバラに見えるかもしれませんが、実はひとつの流れでつながっています。
内側(自己理解) → 手段(AI×PC) → ライフスタイル(好き4) → 場所の自由(海外フリーランス) → 原点(難病×キャリア) という順番です。
最初からこの順番どおりに読む必要はありませんが、この流れを頭の片隅に置いておくと、自分にとって必要な記事が見つかりやすくなると思います。
今の自分に近いところから、気になる入口を選んでください。
「頭ではわかっているのに動けない」「なぜ同じように悩んでも、人によって止まる場所が違うのか」を根本から整理したい方へ。
パソコンやAIに苦手意識があるけれど、少しずつ仕事や日常に活かしていきたい方へ。
「1日4時間だけ、好きなときに好きな場所で好きな人と好きなことを仕事にする」という生き方の全体像を知りたい方へ。
海外で暮らしながら、自分らしく働く可能性を具体的にイメージしたい方へ。
病気や体調の波などの制約がある中で、無理のない働き方を考えたい方へ。
このサイトは、いろんな切り口の記事があります。なので、最初は今の自分の悩みに近いところから読むのがおすすめです。
パソコンやAIに苦手意識がある方は、このあたりから読むと入りやすいです。
「やりたいことはあるのに進めない」「表面的な自己分析では物足りない」と感じる方は、こちらからどうぞ。
「このままでいいのかな」と感じている方や、自分らしい働き方・生き方を考えたい方におすすめです。
このブログの特徴は、パソコンやAIの話だけで終わらないことです。
テクノロジーはあくまで手段で、その先にある「どう生きるか」「どう働くか」「どう自分らしさを活かすか」までつなげて考えています。
✅ このブログをおすすめしたい方
📍 キャリアの方向性に迷っている方
💻 パソコンやAIに苦手意識がある方
💪 制約を理由にあきらめたくない方
🌍 新しい働き方やライフスタイルに興味がある方
🌱 自分の強みや特性をもっと知りたい方
❌ こんな方には合わないかもしれません
🎯 すでに方向性が明確で、迷いがほとんどない方
⚡ 短期間で劇的な変化だけを求める方
📚 実体験より理論だけを重視したい方
🚫 テクノロジーや自己理解の話にまったく興味がない方
このブログを書いている僕自身のことや、ここにたどり着くまでの背景を知りたい方は、まず自己紹介ページをどうぞ。
難病発症からどう生き方が変わったのか。なぜ「好き4」や自己理解、AI活用にたどり着いたのか。そういった流れを知りたい方は、自己紹介ページを読むとつながりやすいです。
📖 自己紹介ページでわかること
難病指定のベーチェット病の発症、地方移住、イギリスへの海外移住、サバティカル休暇、BrainType16、Life Story Labまで、僕自身の歩みと考え方をまとめています。[web:12]
もっと根本から自分を知りたい方は、BrainType16もおすすめです。
表面的な診断では見えにくい、自分の特性や進み方の全体像が見えてきます。
「まずは一度、話しながら整理したい」という方は、お問い合わせから気軽にご連絡ください。